AIで普通の動画を3D動画に変換する

Rei――ORIGINAL POETRY


ここには麗翔のオリジナルの詩を置いてあります。恥ずかしいものばかりぢゃああ!!(爆死)
取り敢えず、隣にたらいや現実に戻ってこれそうなもの(謎)を置いておくことをお勧めします。
砂はきそうになる位でろでろなものとか闇一色なものとかいっぱい故……

(説明)……ダークな詩 (説明)……恐らくまともな詩(笑) (説明)……甘々な詩(爆死)

闇という名の

麗翔が初めて部誌にのっけた詩の一つ。落とした原稿が完成した際に夜明けが空しくなって衝動的
に書き出したもの。「最後に希望が入っているから……」と某氏に言われました(笑)

光という名の

麗翔が初めて部誌にのっけた詩の一つ。「闇〜」のノリで書き出しました。おかげでこの日も睡眠
不足♪(爆死)

透き通ったものの中に

麗翔が初めて部誌にのっけた詩の一つ。「闇〜」のノリと「光〜」のノリで書き出した。
実はこの詩を書く気になったのは、N県S高校文学部の皆様が背景にあったりなかったり……(謎)
果てしなく痛い世界の中で 実は同名の小説を書いてたりします。だんだん思考が危ない方向にいってる時に書いたので、危険
度満点(ぉぃ)

孤独

ちょっとしたきっかけでこんな事を考えるようになった時期がありました。今でも少し引きずってたり
しますが……(苦笑)

混沌−カオス−

自作小説のキャラクターの思考、という観点で書いています。彼は彼女を無くし、そのショックで
『彼女』と彼女を失った『戦争』以外の記憶を失い、自らも見えぬ闇の中で今は亡き彼女に語り
掛けながら記憶を取り戻そうとする生活をしているという設定です。そんな彼の語りの一部と思っ
て下さい。

死詩

この背景に何があったかは、時期から推測して下さい。この時期にあった、とある出来事で混乱して
いた頭を整理するために書いたもの、といった感じでしょうか。

消滅

この詩も『死詩』と同時期くらいに書いた詩です。実際切なかったですからねぇ……(苦笑)
「いくらなんでも、これは言うべきことじゃない」と感じて書いた、一種の訴え? ですかね。

混沌

時期的にはやはり『死詩』『消滅』と同時期です。これはそれらの少し後に書いた詩です。不覚にも
本気で「消滅した方がマシ」と思ってしまった時期でした。凄い混乱してました。

想い

隣に誰かがいると言うことが、本当に凄いことだと感じました。時には切なく、時には物凄く安心する、
そんな存在がいる。大切にしていかなきゃ行けませんね(照)。

何でこんなタイトルなのか、それは祭に行った直後に書いたからですよ(汗)書いててかなぁり恥ずかし
くなりましたが、そんな事を本気で思いもしたんですよ(汗)文字だからきっと恥ずかしいんですね。きっ
と……いや、絶対そうだ! そうに違いない!(断言)

闇の時の恐れ

説明のフォントを黒にすべきか赤紫にすべきかはたまたまともととって青にすべきか悩みました(笑)
……んなこっちゃどうでもいい。載せるべきかすら迷った詩ですけどね。こんな感じの事で激しく後悔
した時があり、その時の気持ちを表しました。尚、タイトルは、「闇が覆っている時間帯にくる恐れ」
受けとってください。はっきり言っちゃえば夜(爆)

体に刻んだ揺れる心

メール編集しててふと思い立って作った詩です。
私の腕にはありませんよ!(笑)
ホントは背景は赤に血染めで欲を言えばそこに血まみれの両手の絵がやりたかったなぁ……無理。
しかし……ここに出てくる「彼女」(とする)はどーも好かないなぁ。
私はここまで一人の人を脅迫するように縛りたかないなぁ……

柑橘と想い

この中に出てくる「明日のために〜」の一文をうちの父が呟いたのがきっかけで浮かんだ詩です。
新婚の旦那さん気分で書いてみました。(笑)
一回友人が旦那さんの視点で小説書いたんですが面白いわこれ(笑)
奥さんはきっと少し気が弱くてでも優しい家庭的な方なんでしょうねぇ。俺と正反対な(大笑)
旦那さん、頑張ってカバーしてあげてください。
因みに、最後の連の「〜にない甘さ」「すっぱさ」は、お互いが持ち備えていない独特の甘さすっぱさ
のことで、それぞれが持っていない、と言う意味ではございませんので。
ホントはここで説明しないのがいいんでしょうけど、いかんせん表現力がない上に、くどくなってしまう
もので。うーん、詩って難しいのね……

その奥に秘めたもの

どうしても書かないと気がすまなかったのかもしれません。今の心境に近いものがあります。
こうやって表現して皆様に広めていることが、隙間から除いた悲しみだといいと思っています。
結局は自分を悲劇のヒロインに仕立て上げて逃げているだけですから。
今溝は深くなっています。きっともう修復できない。
だけど責任は自分にもある。どうしたらいいか分からない。そんな気持ちでいっぱいです。
気分を害してしまうかもしれませんが、ご了承ください。


貴方に捧げる想いの花

初めは純粋に薔薇を称える詩だったのに(笑)あまりに恥ずかしくなってこっちに変更したら……
やっぱし薔薇を使用してしまいました(大笑)
女性の視点からのはずが、だんだん男性の視点ぽくなってて訳わかんないです(汗)
見逃してくださいませ(汗)
薔薇が思い立ったのはチャットで薔薇の湯について語り、何故かずれた方向へ思考が飛んでしまった
結果です。
このすっとこどっこーい! とでもいったってください。
このために画像を探しまくった自分に乾杯。

この詩を 一番伝えたい貴方に捧げます

私の支え 結局自分でも意味がわかんないんですが(大笑)
まぁ、こんな言葉で誰かが元気になってくれれば私はそれで大満足。
うむうむ。

TOPへ